クレジットカードで節約する方法(紹介・活用法)

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クレジットカードで節約する方法を紹介します。
カードを使って物を購入すると大体1%程度の
ポイントを貰うことができます。
使った分だけポイントとして貰う事ができますので
積極的に利用する事で節約に繋がります。
貯めたポイントは自分の好きな商品に変えたり、自分が
頻繁に利用しているポイントへ交換することができます。
しかし、クレジットカードで物を購入すると
いうのはクレジットカード会社に借金して購入するものだから
積極的に購入したくない・何となく不安だから
という理由で使用するのをためらっている方が
6割以上いると先日話題になりました。

また、上記の理由でクレジットカードを持っていない方も多くいるそうです。
カードを使う多くの機会があるのにも係わらず”使わない”のは非常にもったいないです。
この節約はこのサイトで紹介する節約方法の中で年間数万円程度のポイントが貰うことができ
一番節約になるものだと思っています。
積極的に利用して、カードど上手に付き合って良い節約をしてみて下さい。
ここでは、クレジットカードを使って節約できる理由・オススメなクレジットカードの紹介・カードの活用法や注意点について紹介します。

クレジットカードを使って節約できる理由
一番上にも書きましたが、クレジットカードを使うと1%程度のポイントを貰えます。
カードで節約というのは、カードを支払ったあとにカード会社から貰えるポイントで、
ポイントを景品に交換するか、
他のポイントに変えて使うことを言います。
ポイント自体をお金として使うことはできません。
今まで現金払いだったものを全てカード払いにすれば100万円の支払いで1万円分のポイントになります。
また、銀行で100万円を預け定期預金をしても1年間で1万円も付くことはありません。
”カード払いにするだけ”で銀行に預け入れるよりも大きな恩恵を受けることができます。
大きな恩恵を受けるために日常生活の支払いから、電気水道光熱費の支払い全てカード払いにすることをオススメします。
例:会社から支給される定期代をカードで払う・家賃の支払いをカード払いにする等
詳しい活用については下にあるカード活用法を参考にして下さい。

社会人の1人暮らしをすると平均で月に15万円が生活費だと言われています。
その生活費の内、10万円分をカード払いにできれば年間1万2千円の節約となります。
今後、結婚して、昇給していくと給料も増え生活費も増加し、得られるポイントも増えていきます。
この節約生活を10年・20年とやってきたときに10万以上のポイントが貰える計算となります。
現金で支払うと何もポイントは付きませんが、カード払いにするだけでポイントが貰えます。
積極的にカード払いにしてお得にポイント生活をしてみて下さい!

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クレジットカードを持つメリット
カードを持つことでポイントを貰えるのは当然ですが、それ以外のメリットを紹介します。

・クレジットカードヒストリーを蓄積できる
カードを持っているだけで信用会社に利用実績を積むことができます。
この利用実績というのは、”支払いを怠らず信用ができること”を証明してくれるものです。
利用実績を積む事で、年収が低くてもランクの高いクレジットカードに入会しやすくなるという
メリットがあります。ランクアップ狙いでカード払いを積極的にしている方もいるそうです。
また、ヒストリーには逆の場合もあります。支払いを怠った場合は悪い実績が積んでしまいます。
こういった信用情報はクレジットカードだけでなく携帯電話の支払いや車のローンの支払いでも
実績が残ります。若い人で高額なスマホを購入して支払いを滞ってしまったときには、ただ滞って
しまっただけではなく、信用情報には”滞ってた”実績が残ってしまいます。そして悪い情報が残って
いる方に銀行は新たにお金を貸す時(ローンの申し込み)をするときの判断基準とするそうです。
実績に全く悪い情報が残っていない方は、信用できると判断できるので基準は簡単にクリアできるようになるかもしれません。
また、カードを全く使わない(持たない)というのはヒストリーを全く作っていないことになります。
悪い情報は全く載ることはありませんが、支払いに滞りがないという良い情報も載りません。

実績がないという事は、多重債務者の方が、自己破産したのと同じ状態になり、審査時にはマイナス評価と判断されることがあるそうです。
将来、住宅や車を購入するときに銀行からお金を借りる将来設計している方は、クレジットカードヒストリーを蓄積して下さい。

・ステータスの1つとして見られる
クレジットカードを持つということで1つのステータスとなります。
カードにはゴールド・プラチナ・ブラック等にランク別に分類されます。
ランクの高いといわれているカードを持つだけでその人の年収がわかります。
高いカードを持っているだけでその人を見方が変わってくると思います。

・ネット通販での支払いが楽になる
普段のカード使いで一番の恩恵を受けられると思います。
ネット通販で買い物をするときにカード払いにするとすぐに決済されすぐに
商品の発送準備にかかります。これはネット上のオークションやフリマサイトでも恩恵を受けられます。
カード払いによって支払う側・商品を売る側も安心して作業に取り掛かれるので喜ばれます。
カード払いならば決済手数料が無料になることも多く1つの節約になるともいえます。

・保険が付いてくる
カードの種類・特約によりますが保険がついてきます。
例えば海外旅行中に万が一、傷害事故や死亡事故が発生したときに
カード会社が保険で補償が支払われます。
補償される額が会社によって異なりますが、これは現金にはないメリットです。

・カードで購入した商品の決済は翌月になる
現金で商品の代金を支払った時は、その場の支払いになります。
カードの支払いは月末締め翌月○日に銀行から引き落としになります。
引き落としされる日は毎月決まっていますので、そのときまでにお金を
用意すれば良いので”今”お金はないけれど来月には支払えるという時には
とでも有効です。引き落とし日までにお金の余裕を持たせる事ができます。

クレジットカードを持つデメリット
クレジットカードを持つことでメリットは沢山ありますが、デメリットはそんなに
ありません。デメリットは自分の使い方によってはデメリットといえるものですが
使い方次第で対処できます。

・年会費がある
カードによりますが年会費がかかるカード会社もあります。
年間数千円から数万円かかるものもあります。
もちろん無料のカードもあります。
年会費がある変わりに特典として、空港ラウンジサービスを
受けられたり、保険補償が付いてくるというメリットもあります。
選んだカード会社で年会費が発生するが、そのメリットを感じられない場合は
別のカード会社を選ぶと良いです。
年会費があるからといって全てがデメリットになるとはいえません。

・金銭感覚が変になる人がいる
クレジットカードを持つとお金を支払っているという感覚がなくなる人がいるそうです。
実際に自分の手でお金を払わず、カード経由で支払い銀行で引き落とされる為
支払っている感覚が薄れてしまうそうです。この感覚は人によって違いますが
子供が親のカードを使ってスマホアプリに大金を課金してしまうのと同じ感覚
だと思います。現金で支払っているという感覚は常に身につけて下さい。

・紛失時や盗難時の対応が大変
財布を落としたとき、盗難されたときに真っ先に行わなければいけないのが
クレジットカードの利用停止手続きです。手続きはすぐにできます。
被害にあったことが直ぐにわかれば良いですが、クレジットカードの性質上
窃盗した人に使われてしまう可能性があります。そういった使われ方したときは
カード会社の補償で対応できますが、窃盗されてから時間が経ってしまったときは
いつ盗られ被害に合ったのはいつからかを伝えるのが大変になります。
日常的に使っていればカードがなくなった事がすぐに気付けるので良いですが
たまに使う程度であれば証明も難しくなってしまいます。
紛失したらすぐにカード会社に連絡することを意識すれば問題ありません。

オススメのクレジットカード

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三井住友VISAカードは知名度が高く誰でも知っているカードです。
セキュリティや補償が厚くメインカードとして十分に使えます。
三井住友VISAカードは若い人の加入に力を入れています。
18歳~25歳の方が加入すると、ポイントがいつでも2倍になります。
年会費は初年度無料、翌年度は年1度の利用があれば無料になります。
更に入会時の特典としてポイント数が2倍(iD利用でもポイント2倍、入会3ヶ月間5倍)貰えます。

【特徴】
・高いセキュリティーと補償
カードに高度なICセキュリティーと顔写真を付ける事もできます。
顔写真が付いている事で盗難にあったときに泥棒はカードを使いにくくなります。

・満26歳になると自動的にゴールドカードへ切り替わる
持っているだけで自動的にゴールドカードになります。
カードを使い続けられた利用実績が貯まったという証拠にもなります。

・カードで購入した商品の破損・盗難による損害を、最高100万円まで補償
購入した日から90日まで補償してくれます。

【紛失・盗難の対応】
三井住友VISAカードでは、紛失や盗難時でもすぐに対応をしてくれるサービスがあります。
・24時間365日 コールセンター
紛失や盗難時にコールセンターに電話をするとすぐにカードを止めることができます。
・60日前までの補償(会員保障制度)
カードの不正使用があった場合、60日間まで補償されます。
・ICカード
偽造や不正な読み取りが困難なICチップを搭載したカードを作れます。
その為、不正使用を未然に防止することができます。
・カード不正使用検知システム
安心してカードを利用できるよう、24時間365日不審カード利用チェックが働いてます。

【ポイントについて】
三井住友VISAカードではカードを利用して貯めたポイントは
商品の交換、電子マネーや通販サイト等のポイントに交換できます。

・主な電子マネーへの交換
ワオン・ナナコ・楽天エディ・スイカポイント等
・通販サイトへのポイント交換
楽天スーパーポイント・ベルメゾンポイント
その他、マイルや電気量販店や携帯電話のポイントにも交換できます。

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キャンペーンの詳細
・カード発行で1,000円
条件:カード発行で3ヵ月以内に5万円以上の利用
・マイ・ペイすリボの設定と利用で1,000円
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上記の条件は難しいものでなく簡単に達成することができます。
iDというのは電子マネーのようなもので携帯電話に付いているお財布機能を
使ってコンビニや自動販売機等で買い物をするというものでとても便利です。
これは自分に必要ないなと思うものは加入する必要はなく任意での加入になります。

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クレジットカードを活用する方法
クレジットカードによる節約を徹底的にする為にカード払いにできるものは切り替えてしまいます。
今まで現金払いや銀行振り込み(引き落とし)だったものをカード払いにするだけでドンドンポイントが貯めましょう。
カード払いに変更する手続きはそんなに難しいものではないです。

固定費の支払をカードに切り替える
毎月の生活の中で出てくる固定費をカード払いにします。
これは切り替えるだけなので一度の手続きをすれば、ずっとカード払いになります。

①携帯電話の支払
現代人の必須である携帯電話の支払をカード払いにします。
切り替える方法はその店舗に行き支払い手続きを変更したい旨を伝えるだけで変更できます。
節約効果
月5,000円×12ヶ月=年間60,000円 600ポイント

②家賃+駐車場の支払
賃貸会社によってカード払いに対応しているところもあります。
対応しているならば直ぐに切り替えた方が良いです。
節約効果
月60,000×12ヶ月=年間720,000円 7,200ポイント
今はカード払いに対応していない賃貸会社だったら、次に引っ越しする
会社はカード払いOKな所を選ぶと良いと思います。
ただ、ポイント目当てで住むわけではないですから会社の社宅制度を使った方が
安くなる場合もありますので慎重に考えてみてください。

③定期代の支払
会社から支給される定期代をカード払いにします。
通勤する区間によって金額は変わりますが、遠い所から通っている人は
定期代も高くなるので大きな効果があります。沢山ポイントが貰えて遠い所に住んでいて
良かったと初めて思えるかもしれません。
節約効果
半年100,000×2回=年間200,000円 2,000ポイント

④水道光熱費の支払
水道光熱費(水道・電気・ガス)の支払いをカード払いにします。
それぞれの会社に手続きをしなければいけないので少し手間かもしれません。
節約効果
月10,000円×12ヶ月=年間120,000円 1,200ポイント
1人暮らしでこの金額として、家族が増えた時は水道光熱費は2倍や3倍になります。
そうなったときのポイント数も2倍や3倍に増えます。

⑤インターネット・固定電話の支払
自宅に引いているインターネット回線と固定電話の支払をカード払にします。
ネットと固定電話の支払いは基本的に同じ会社であることが多いので1つにまとめてます。
月6,000円×12ヶ月=年間72,000円 720ポイント

⑥医療保険・個人年金の支払
万が一の病気や老後資金の為に入っている医療保険や個人年金の支払いを
全てカード払いにします。数十年間加入するので大きな恩恵を受けられます。
カード払いにしたからといって、保険料の金額が変動したり、受け取る金額が
変動することはありません。
節約効果
月25,000円×12ヶ月=年間300,000円 3,000ポイント
10年で3万ポイント 20年で6万ポイント 30年で9万ポイント・・・
個人年金で30年続けたときに受け取れる金額+9万ポイントとなると
非常に大きいです。一気に9万ポイント貰えるわけではありませんが
銀行払いでは貰えないものですからお得といえます。

①~⑥までの金額を合計すると・・・
年間1,472,000円 一ヶ月に換算すると12万3千円
ポイントで見ると・・・
年間1万4720ポイント  一ヶ月 1230ポイントになります。
一ヶ月で貰えるポイント数はたったの1230ポイントかと思ってしまいますが
年間で見るととても大きいです。

その他家族の為に支払う固定費
①子供の学習塾・習い事の月謝の支払
最近、子供の習い事1つだけやらせるのではなく
複数の習い事をやらせることが多く、月に1万円~2万円
払っている家庭もあるそうです。
これも習い事の種類によりますがカード払いにできれば大きな節約となります。

②美容室の支払
数ヶ月に一度、美容室に行くとき一度に数千円掛かります。
その支払を全てカードで済ませれば少しは節約になります。

③ジムトレーニングの支払
身体を鍛える為に通っている支払いも固定費といえます。
これも子供の月謝と同じで切り替えることで節約になります。

変動する支払をカード払いに切り替える
毎月決まった支払う固定費に対して毎回支払う額が変動するものをカード払いに
できそうなものをあげてみます。
①日常生活の買い物
日用品・服・食料品の買い物です。
日常生活で必要となる買い物では大手と言われている店での支払いではほとんどがカード払い
に対応しています。さらに、支払い時にクレジットカード+大手スーパー独自のポイントを同時
に出せばさらにお得になります。

②宴会の支払
会社で開催する宴会の支払いやプライベートで行う宴会での支払いを
積極的に自分で払う事で、宴会代-自分の代金の差額分がポイントが
丸々自分のものとなります。宴会の規模が大きい程、金額も大きくなりますので
幹事になったときは必ずカード払いにすると良いです。

③通販での買い物
Amazonや楽天等やフリマアプリでの支払いをカード払いすることで
決済が早く終わり、発送がすぐにされるメリットがあります。
また今まで代引でしていたとき、代引き手数料がなくなるのでお得です。

④旅行代金の支払
旅行に行くときの宿泊代・交通費を全てカード払いにします。
1人旅行でも数万円近くかかり、大人数で行く旅行で代表で立て替えることが
できれば宴会と同様に沢山のポイントを貰えるチャンスとなります。
これは役得ですね

⑤医療費の支払い
病気になったとき、病院で診察を受けた時や薬屋で処方したもらうときの
支払いをカード払いにします。病気にならないのが一番良いですが、かかったとき
カード払いにすることを頭に入れておくと良いです。

⑥家具の購入
あまり購入することはないですが家具を買うときは大きな買い物になりますので
カード払いにすると良いです。

変動する支払では店によってはカード払いに対応していないところもあります。
高い買い物をするので必ずカードで支払いたいものに関しては事前に調べておくと良いです。
家電量販店でカード払いでの買い物をすると家電量販店で貰えるポイントが減額されます。
この減額率がカード会社から貰えるポイントと計算すると減額率の方が多いのでオススメできません。
家電量販店だけは、現金払いをオススメします。

固定費の支払いと変動する支払い全てをカードにすれば年間で200万円位になると思います。
ポイントでいうと2万ポイントになります。2万あればちょっとした高価なものを買うことができます。
現金払いでは得られなかったポイントがこういった形で貰えるので積極的に活用してみて下さい。

1j7iaカード払いの注意点
カード払いにするときにはいくつかの注意点があります。
①決済額に注意
色んな物をカード払いにすると1ヶ月分の引き落とし額が、給料以上の支払いになる場合があります。
特に、変動する支払いで②宴会の支払・④旅行の支払・⑥家具の購入をしたときはその場合は、銀行の
残高を確認を怠らないようにして下さい。また、②宴会の支払いと④旅行の支払いで立て替えて支払った
時に皆から現金でお金を集めると思います。
そのお金は自分で支払ったお金が戻ってきているだけなので儲けたわけではありません。

集めたお金は使うことなくすぐに銀行に入れるよう心がけると良いです。
数万程度であれば問題ないと思いますが、十万単位での支払いになると苦しくなります。

②利用限度額に注意
カードには決められた決済額があります。カードの利用限度額というものです。
初心者に勘違いしやすいものですが利用限度額というのは、毎月使える限度額ではありません。
カード払いして”決済(引き落とし)された額の残高”の事です。
例:1月に利用限度額50万円で40万円のカードを使い10万円の引き落としがあった。
この場合、2月にカードで使える金額は50万円ではなく、利用額の残りの限度額10万円と、決済額で支払った金額10万円を足した20万円になります。
限度額50万円-支払額40万円+引落10万円という計算になります。
なので毎月限度額50万円が回復するわけではありませんので注意が必要です。

決済額が多い場合は、限度額の上限を上げるか分割払いにして支払額を減らすことで対処できます。
なお分割払いにしたときは分割手数料が発生しますのでオススメできません。

③分割払い・リボ払いに注意
②でも書きましたが、分割払いにすると手数料(利息)が発生します。
クレジットカード会社ではこの手数料でお金を稼いでいます。
分割で支払うということは、商品の代金はカード会社に立て替えてもらっている状態です。
もちろん信用があるから立て替えてもらっているわけです。
立て替えている期間が長い程、手数料(利息)が高くなります。
カード払いは一括払いが基本で、もし分割で払うならば可能な限り短期間で使うと良いです。
1ヶ月当たりの支払い額が減るというメリットはありますが、貰えるポイント以上に手数料は高いので節約したいならば一括払いを徹底して下さい。

最後に
クレジットカードは注意点さえ守れば怖いものなんてありません。
カードを使う=お金を使うという意識を持ってさえいれば知らない内に高額な請求が来るという事はありません。
これは身近な自己管理の1つで、カードの利用履歴を見ると自分の生活を表す事もできます。
利用履歴を見て無駄な部分があるか、節約できるものか可能なものを調べてさらなる節約生活を目指して見て下さい。